今日のブログばくつろぎ傾斜圧つまり、体歪みの形態姿勢に対してです
当、漢方身体均整院で多くみられる姿勢形態歪みを幾つか上げて見ました!
くつろぎ傾斜圧と体不調の部分を緩解する為に無意識的に取る
ポーズが長引き、癖になってしまった形態的な身体表現が
歪みとして現れる負正常な身体
部分を言います!
身体のある所に歪みが生じると、
姿勢は身体の歪みによりくつろぎ傾斜圧姿勢で表現します!
以下です

上の画像は胃腸が弱く、腰の上の所に歪みが生じているので腰痛があり、画像のようにくつろぎ姿勢をすると楽です!
この姿勢を取る場合に、
肝臓も影響を゙受けやすい為アレルギー傾向があり、感情的にも過敏になりやすい側面があります
もうひとつ加えは、
体をねじる、足を曲げる、腰を曲げる事により腰の痛みが減るので、
腰に痛みを持っている方の多くがくつろぎ姿勢により腰の歪みが増す場合があるのです!!
ですので、
身体のある部分の歪みが取れ不調が改善出来れば、くつろぎ傾斜圧が治るので姿勢は正しくなります!
反対に、姿勢を正しくする事で身体の歪みが改善される事にもなるのです。

この画像の様に姿勢を取る方は
頸を前に曲げでいるために後頭骨が硬くなっている為、頸骨3番4番5番6番が歪みやすいですねー
パソコンやスマホンをは使い過ぎる方の多くがこの姿勢をする傾向があり
ストレスネックになる不安があるので、時には首のストレッチを入れ、ストアネックを防ぐべきですねー

この画像のくつろぎ姿勢を取る方は頸部の半分が緊張されていて一般的には心臓、肺、消化器と関係する背中の4番、5番、11番12番等が歪みやすいです
この理由でストレスに過敏反応するとされます
内蔵のバランスが取れれば姿勢は割と真っ直ぐなります
この様に、苦痛を緩解しようとくつろぎ姿勢、つまり歪み姿勢をするので、
この事により、身体とは緊張する所と緩む所ができます
このような
生理的側面により、
身体の歪みは方向つけされるのですが、
このくつろぎ傾斜圧とは
病気の原因を現れるポ−ズと病気をカバーするポーズがあるとされるので、
このくつろぎポーズは体の不安が消されると消失するとされます
更に、
身体の異常傾斜圧は痛みや骨格変異もあるので、病院の検査を勧めます!
今日のブログでは知らずの身体歪みポーズは病氣の原因や不調カバーの表現であるので、
自己姿勢チェックをする事がどれほど大切かをお知らせしたかったのです。
日々、個人の姿勢をチェックする習慣をつけば、身体の歪みが軽く解消でき、重い病気を防ぐ事ができるからです